【JAL国内線】クラスJで国際線ビジネスクラスシートに搭乗!就航路線や価格、予約のコツなどまで実践ガイド

JALのクラスJでお得に国際線フルフラットシートを満喫。

本来国際線のビジネスクラスとして使われるB777-200ER国際線仕様機材の贅沢シートを安価なクラスJで利用したので、そのレポートや就航路線、予約のコツなどをお届けします!

 

この年末の家族旅行は沖縄が目的地に。

いつも通り、【お金をかけず・飛行機にも乗らずにマイルを大量に貯める方法】 で貯めたJALマイルを元手に往復ともクラスJの特典航空券を予約し、往路はA350-900、復路はB777-200ERのビジネスクラスシートに乗ってきました!

国際線機材のフルフラットシートに乗れるチャンスは、現時点の運航計画では残りわずか。
その少ないチャンスで乗れる就航路線から、予約のコツ、そしてJリーグのアウェイ遠征で活用するプランなどまでじっくりまとめてみました。

 

わずかな金額(あるいはマイル)を追加するだけで実現できるこの贅沢体験。

私が実際にそうだったように、きっと「まだ降りたくないな…」と感じるような素敵なひとときになると思いますので、その素晴らしさをぜひ皆さんも味わってくださいね^-^

 

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(本題の前に)クラスJの追加料金はいくらかかる? 特典航空券の必要マイル数は?

クラスJで利用できるフルフラットシートの詳細に進む前に、まずは普通席とクラスJの違いと価格差を見ていきましょう。

 

現在、JAL国内線の主力機材は新型機の部類であるエアバス350-900(A350、略称359)。

このうち、最前方の2列がファーストクラス、その後方のピンク色の席がクラスJ、さらにその後ろが普通席となります。

 

座席表を見ればおわかりの通り、クラスJと普通席では1列あたりの座席数が異なります。

クラスJ/
2席+4席+2席の1列8席

普通席/
3席+3席+3席の1列9席

 

加えて、座席の前後間隔も若干クラスJの方が広いため、「前後も左右も、クラスJの方が明らかに違いを感じる程度に広い」というのが実感。

全景の写真はこのような感じです。


・普通席

 

・クラスJ

 

こちらの写真なら、後方の普通席とは通路の幅がズレていることがおわかりになるかと思います。

このように普通席とクラスJでは、劇的な違いとまでは言わないものの、国際線でいうエコノミークラスとプレミアムエコノミークラス(プレエコ)の違いに近いと思うとわかりやすいかもしれません。

 

このクラスJを利用するために必要となる金額は、時期による変動はなく、あくまでも距離(区間)に応じて「普通席の価格+1,000円~3,000円」が基本となっています。

例)那覇-羽田の検索結果

 

具体的には、東京(羽田・成田)を起点とする場合、

① 北は山形・花巻まで、西は名古屋中部までなら+1,000円

② ①と③以外は+2,000円

③ 沖縄那覇以遠は+3,000円

なので、「ほとんどの国内路線は+2,000円」と覚えておけば良いでしょう。

 

これが大阪発着になると、新潟から鹿児島までの範囲は+1,000円、それ以外は+2,000円(つまり那覇行きも石垣行きも+2千円で済む)という、関東在住者から見たらちょっと羨ましい価格設定になっています(^^;

※普通席の最安価格がウルトラ先得などかなり安い場合はクラスJとの差額は大きくなります。また、2023年4月12日以降は普通席とクラスJの差額が10%増えます。

 

また、クラスJの座席は普通席と同様にマイルを使った特典航空券で予約することも可能。

JALマイルの場合、普通席の特典航空券を予約するために必要となるマイル数は年間を通して片道あたり短距離6,000マイル・中距離7,500マイル・長距離10,000マイル(これに、特定の空港を発着する際は追加で300マイル程度必要になります)ですが、
クラスJは全国一律「+2,000マイル」で予約可能になります。

 

実際に私が予約した羽田-那覇の便は、
お金を払って航空券を買う場合だと片道でも一人あたり

普通席  42,510円
クラスJ 45,510円

と、最安値でも結構高く、
我が家のように大人2人+3歳以上1人+3歳未満1人(無料)というメンバー構成でクラスJを往復利用すると合計238,440円も必要でした。

 

これが、特典航空券になると片道一人あたり

普通席    8,110マイル
クラスJ 10,110マイル

で済み、上記人数でクラスJ往復60,660マイルで抑えることができました。

1マイルの価値はだいたい2円前後という捉え方が主流ですが、今回はこうした使い方で1マイル=3.93円の価値にすることができたので、コスパとしては上々かなと思っています^^

 

加えて、有償航空券も特典航空券も、普通席を予約しておきながら当日アップグレードでクラスJにすることもでき、クラスJに空席がある場合は上述のプラス料金をカウンターで支払うことで変更することができます。
(以前は全国一律+1,000円で当日アップグレードできたので、九州や沖縄に行く時は私もよく当日アップグレードしていました。)

そのため、最初からクラスJを狙って予約することはもちろん、とりあえず普通席を予約しておいて当日の自分の疲れ具合や混雑状況を踏まえながら当日アップグレードすることもできるので、我々乗客にとってクラスJは「ちょっと手を伸ばせば届くちょうどいい存在」と言えるのではないでしょうか。




実際に乗るとこんなに違う!通常のクラスJと国際線仕様機材のクラスJを比較しよう

それでは、私が2022年12月に搭乗した際の写真や体感をもとに、クラスJの座席の居住性を比較してみましょう。

 

まずは、いわゆる「普通のクラスJ」から。

JAL国内線のエース的存在ある上述の359を例にしますと、高額なファーストクラスが最前方に12席だけあり、その後方のクラスJは92席もあります。
座席数が多いので、特典航空券で予約するのも比較的容易ですし、普通席を予約しておいて当日に1,000円~3,000円を払ってアップグレードできる可能性も高いというわけです。

私が実際に搭乗した際の感想も、「うん、これは国際線のプレエコ(プレミアムエコノミークラス)相当の快適さだね」というのが本音でした。

 

古い機材のクラスJはボロさが散見されるシートもありましたが、現代のクラスJはかなり足回りが広くなりましたし、座席の座り心地も上々。

そして、レッグレストがあるので羽田-那覇の約3時間のフライトでも大して疲れることなく過ごすことができました。

 

1歳半のこどもを膝上に乗せて利用していてもこの感想。
大人単独で乗っていたら「これならもっと長時間のフライトでも大丈夫だな」と感じることでしょう。

座席の幅が普通席より広いことの副産物として個人用モニターの画面が大きいことも嬉しいポイントですね。

 

したがって、JAL国内線でクラスJを利用する場合は、「359ならまず間違いない」と捉えて良いでしょう。

普通席と比べて+1,000円~3,000円、あるいは2,000マイルの追加が必要だとしても、その費用対効果は十分であると私なら判断します。

 

 

一方、この記事のメインテーマとなるボーイング777-200ER(B777-200ER、略称772)の国際線仕様機材のクラスJはというと…。

 

 

はい、もはや完全に別物です。

比べること自体が間違っているというレベルです。

 

着座の時点でこれほどの広さがあり、

 

フルフラットになればもう気分は国際線ビジネスクラス。

 

ゴロンと寝転ぶ楽な姿勢、大きなモニター、窓の外に広がる青空…
国内旅行であることを忘れてしまう、至福の時間がそこにはあります。

 

このB777-200ER(772)国際線仕様機材の座席配列はこの通り。

 

もともとファーストクラスは無い機材となりますが、本来国際線のビジネスクラスとして使われる前方の区画が国内線ではクラスJになるというのがこの真相。

たった26席という限られた枠を勝ち取れた者だけが許される贅沢というわけなのです^^

 

この座席は「JAL SKY SUITE Ⅲ」というタイプで、個室感あふれる先代の「JAL SKY SUITE」「JAL SKY SUITE Ⅱ」と比べるとコンパクトな印象は否めないものの、それでも十分な広さです。

幸い私は3種類どれも国際線で乗る機会に恵まれてきましたが、やはり数字が若い順に広くて快適でしたね(^^


・JAL SKY SUITE(スカイスイート/SS)

 

・JAL SKY SUITE Ⅱ(スカイスイート2/SS2)

 

ちなみにですが、コロナ前は伊丹-成田間を国際線仕様機材が飛んでおり、私もクラスJとしてそのファーストクラスシートに乗れたことがありました。
たった8,540円の航空券で^^

 

 

さて、今回の沖縄旅行でSKY SUITE Ⅲ(スカイスイート3/SS3)をクラスJとして利用した時も1歳半のこどもと一緒に着席していましたが、それでもこの広さです。

 

大型のテーブルを倒せば食事も楽々。

食後のじっとしてくれている時間なら、普通席ではできない、「自分が座っているその横にこどもを座らせる」ということもこの幅の広さならできるんですよね。
これはとても快適でした。

 

ちなみに、この飛行機の本職である国際線でこのシートに座ろうとすると、那覇行きと50分くらいしか飛行時間が変わらない台北行きのビジネスクラス航空券を買うとしても、一番安い部類の日かつ不便な時間でも片道最低83,500円必要になります。

 

さらに燃油サーチャージなど諸費用が片道15,000円くらいかかるので、実際は片道10万円・往復20万円というのが相場。
安い時期・曜日でもこのくらいの出費を余儀なくされます。

行きの空港でラウンジを使えたり機内食が普通席よりグレードアップされるといっても、庶民にはなかなかハードルが高い世界なのです。




国際線仕様機材に乗れるJAL国内路線はどこ?調べ方は?

それでは、今後の国内旅行やアウェイ遠征などの際にこの国際線仕様機材のクラスJを堪能するにはどの路線を狙うべきなのか、調べ方など実践的な方法をたどっていきましょう。

 

国際線仕様機材を見つける方法はごく簡単。

JALの公式サイトで国内線の有償航空券を検索し、機材の欄に「772 国際線仕様機材」と書かれているものがフルフラットになるビジネスクラスシートを装備する便となります。

 

で、実際にどの区間を飛んでいるかというと、2022年12月に私が調べまくった中では東京-新千歳、福岡、沖縄那覇の3路線です。

この3つなら、3月25日までは毎日772の国際線仕様機材が飛んでいます。

逆に言うと、2023年3月26日からの夏ダイヤで軒並み359や788に置き換わってしまうので、772の国際線仕様機材に乗って国内線のクラスJでフルフラットシートを満喫できる時間はもう長くないのです。

 

ということで、残る数少ないチャンスで772に乗らなければ!といきたいところですが、あいにく359より772の方がクラスJの座席数が大幅に少ない上、私みたいなマニアックな狙い方をしている同好諸氏も少なくないので、772国際線仕様機材のクラスJを特典航空券や安い運賃で押さえるのは簡単ではありません。

が、週末でも時折空席があることも。

例えば、J1開幕戦のサガン鳥栖vs湘南ベルマーレの試合がある2月18日・19日の土日の羽田-福岡線は、日曜開催だった場合の当日往路や、土曜開催の場合の試合翌日復路に、それぞれ朝一ではありますが空席が残っています。

 

羽田-新千歳線も、772は×印であることが多いですがそれでも夜の便など時折残席が表示されます。

 

特に、新千歳発ラスト2つ目のJAL528便は772のクラスJ特典航空券が最も取りやすく狙い目。
調べると結構空席が散見されます。

羽田到着が23時頃なので、終電やバスがあるうちに帰宅できる人が限られてくるからでしょうね。

 

さらに、運航日が近づくと急に空席が複数出てくることもあるので、現時点で先の旅行日にお目当ての便にクラスJの空席がなかったとしても落ち込む必要はありません。

事実、私が2022年12月の沖縄旅行で772のクラスJを予約する前、10月の時点では年末の沖縄線の望ましい時間帯は全然クラスJの特典枠がなかったのですが、12月10日頃に見てみたらいろいろ選べるようになっていました。

なので、旅行が近づくまで待ってから取るのも選択肢の一つですね。

 

ちなみに、国際線仕様機材のクラスJは他にもある

この記事でご紹介してきたフルフラットシートの772は現在3路線のみに就航していますが、フルフラットにならないタイプでも良ければ他にも国際線仕様機材のクラスJがあります。

 

ボーイング737-800(B737-800、略称73H )も国際線仕様機材が国内線に充当されることがよくあるタイプです。

路線で言うと、東京羽田-三沢、名古屋中部、南紀白浜、岡山、松山、大分、熊本、鹿児島の一部フライト。

羽田⇔中部はこの機材ばかりの日も多いです。
すぐに着いちゃうぐらい短時間ですけれどね。

 

この機材のビジネスクラスシートは、フルフラットになり個室感のあるタイプではありません。

JAL SKYLUXE SEATという、深くリクライニングする形状のものです。

 

国際線の便だとよく「スカイラックスはハズレ」と言われたりしますね。

 

座席数も2+2席が3列の合計12席と772の半分以下となります。

 

もともと座席数が少ないので、73Hが割り当てられる路線のうち、九州は週末のクラスJ特典航空券は軒並み×印。
しかし、Jリーグの試合観戦の遠征で使えそうな岡山・愛媛・三沢は週末でも案外特典枠が残っています。

例えば、J2第2節のファジアーノ岡山vs清水エスパルスが開催される2月25日・26日の土日は朝一ですが若干空席がありますし、後泊して月曜日の復路に利用するのも可能です。

 

J3開幕戦の愛媛FC vsいわてグルージャ盛岡、FC今治vs鹿児島ユナイテッドの2試合が組まれる3月4日・5日の土日の松山路線は、前泊・後泊を含めても現実的に使いやすそうな空席状況。

 

また、三沢空港発着便については、3月26日からの夏ダイヤで国際線仕様機材が減便どころか増便されます(笑)。

ヴァンラーレ八戸のホームゲームが入るかはわかりませんが、春休み中である4月1日・2日の週末でさえ土曜朝発・日曜夜着のクラスJ往復が特典航空券で可能です。

 

(なお、各路線とも日によって国際線仕様機材ではない「73H」が混在していることがありますので、表記で差がわからない特典航空券よりもまず先に有償航空券を検索して使用機材を把握することをおすすめします。特典枠の空きを調べるのはその後にしましょう。)

 

フルフラットにはなりませんが、通常のクラスJより厚みがあって快適なシートであることは間違いないので、73Hの国際線仕様機材が就航している路線を使う機会がある方は狙ってみると良いと思いますよ!




まとめ:海外旅行気分を味わえる贅沢フライト。3月までに狙ってみよう!

以上、今回は年末の沖縄旅行で 本来国際線のビジネスクラスとして使われるフルフラットシートを国内線のクラスJで利用した模様やその就航路線、空き具合や予約のコツなど をお届けしてまいりました。

 

この贅沢なフライトを経験できるのは、今のところの計画ではおそらく2023年3月25日まで。

残るチャンスは長くありませんので、北海道・福岡・沖縄と東京の間を行き来する機会のある人はぜひ狙ってみてくださいね!

 

2023年も、たくさんマイルを貯めて、コスパの高いお得な旅行を楽しく繰り返していきましょう^-^

 

 

おかげさまでフォロワーさん22,000名突破!
世界66ヶ国を旅し 114試合を海外で観戦した経験、そして16シーズンにわたりJリーグクラブのコアサポをやっていた経験をもとに、海外サッカー・国内サッカー・代表戦などの情報や海外・国内の旅行情報、そしてマイルの貯め方も独自の視点でお届け!
20年以上前から『チケット入手のコツ』を編み出して2002年日韓ワールドカップは15試合観戦、以後W杯やユーロ・CL観戦も繰り返し、2019年ラグビーワールドカップも日本戦を含め開幕戦から決勝まで13試合を観戦。

ブログに書けない内容は「サカ×マイル」のツイッターでもお伝えしています^^
 @saka_mile_blog

 

(この記事の情報は2023年1月2日時点のもの、検索結果は2022年12月29日のものとなります。状況により実情が異なってくる可能性もありますので、ご了承ください。)

 


私は以下の記事の方法で、お金をかけずに海外旅行も国内旅行も繰り返しています!
     

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